図書館のソファーが定位置
授業と授業の間にポッカリと時間が空いてしまう空きコマですが、私はよく図書館に行きます。
勉強するためではなく、実は寝るためです。
うちの大学の図書館には奥の方に静かでふかふかなソファーがあって、そこでお昼寝をするのが最高に気持ちいいんです。
周りも静かだし空調も効いているので、ついつい熟睡して次の授業に遅れそうになることもあります。ここだけの秘密の場所です。
学食で友達と延々とおしゃべり
テスト前でもない限り、友達と一緒の空きコマは学食やカフェテリアで過ごすことが多いです。
授業の話やバイトの愚痴、最近見た動画の話など、他愛のない話をしていると90分なんてあっという間に過ぎてしまいます。飲み物一杯で何時間も粘ってしまうのは申し訳ない気もしますが、大学生らしい時間の使い方だなとも思います。
こういう何気ない時間が意外と楽しかったりするものです。
一度家に帰るという選択肢
次の授業まで3時間くらい空くときは、思い切って一度家に帰ることもあります。
大学の近くに住んでいる特権ですが、家で着替えてリラックスしたり、溜まっていた洗濯を済ませたりできるので効率的です。ただ一度家に帰ってしまうと、再び大学に行くのが猛烈に面倒くさくなるのが最大の難点です。
強い意志を持って家を出ないと、そのまま自主休講してしまうことになるので要注意です。

